2008年12月07日

ウォーリー

29世紀の地球はゴミの山と化していた。そのゴミを片付けるため、ロボットだけが細々と働いて、生命体の無い地球。その地球に謎のロケットが着陸し、その中から洗練された形のロボットが降り立った。それを陰から見ていた片付けロボットのウォーリーは一目で恋に落ちた(?)

ロボットもよく設計されているし、落ちているゴミも興味深いものが多いです。そんな視点からも楽しめました。

まぁストーリーは「ディズニー」って言って予想される範囲から逸脱していません。安心して楽しめる映画です。

もう1回映画館で見るかと言うと疑問ですが、DVDになったら、レンタルしてもう1度見てみたい映画です。
posted by lunatic at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆☆☆☆★(おもろい) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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