2008年08月02日

カンフー・パンダ

【粗筋】カンフーに憧れるラーメン屋の息子パンダのポーは、なぜかカンフーの最高位である竜の戦士に選ばれる。カンフーの達人であるタイ・ランは本当は自分がなるはずだった竜の戦士の地位を奪われると聞き、厳重な見張りの牢を脱し、竜の極意を奪いに向かう。ボテ腹のポーを見て誰もが「これが竜の戦士?」と言うが…

【評】私はとても気に入りました。ストーリー自体は誰でもが簡単に想像できるありきたりの物。でも、それでも引き込まれる魅力があります。それはカンフーの一つ一つのポーズや動きであったり、話す言葉の面白さだったりするのでしょうね。私は吹き替えが好きではないので字幕版で見ましたが、そんなに難しい英語を使っていませんので、字幕を見ながら英語の言葉の感情を聴いて十分理解できました。下記の公式ページやテレビの予告などで吹き替えを耳にすることがありますが、個人的には字幕を見て正解だったなと思います。

兎に角、時間があったらお金を払ってももう一度みたい映画、DVDが出たら是非買いたい映画だと思います。


公式ページ:http://www.kungfupandainternational.com/intl/jp/
posted by lunatic at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆☆☆☆☆(さいこー!!) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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